実は今の住まいよりも、都内への通勤時間が少し長くなる懸念は少しありましたが、結果的には迷いなくここに決めました。 学生時代、相鉄線を利用していたのでなじみがありましたし、ここ数年で、沿線の各駅が整備されて街並みもきれいになり、駅前が便利になっていくのを実感しています。中でも、大きく生まれ変わった街といえば、「ゆめが丘」ですよね!
「駅徒歩1分」の立地は、子どもを育てる上でも安心できると思っています。例えば、選んだ住戸によっては、バルコニーから駅も見えますので、子どもが無事に改札を抜け電車が発車するところまで見守れます。また、帰りも「○分の電車に乗るよ」と連絡をもらい、「ゆめが丘」駅に着いてからマンションに入るまでも確認できます。人通りもあり明るいアプローチなので、その点でも安心です。
共用施設が「大規模なだけあってすごい!」と、その充実度にも期待しています。特にホテルのようなエントランスに一目惚れしました。入居者専用の中庭「プライベートガーデン」は、敷地内なので外部からの視線がない分、子ども達だけで遊んでいても安心です。在宅勤務があるので、「ワークスタディラウンジ」の利用頻度が高くなりそうです。個室も設置されているので、オンラインミーティングの際も便利でしょうね。富士山が見える明るい「フジビューラウンジ」には、友人親子を招いて、ホームパーティーをしたいですね。
オール浄水システム「良水工房」が付いていることも、うれしいですね。飲み水はもちろん、顔を洗ったりお風呂のお水にも、すべて浄水したお水を使えるなんて!赤ちゃんの粉ミルクを作るときにも、便利そうですね。
「住まいと駅は近いほど良い」という考えです。駅まで歩く時間は他に何もできないので、妥協するとQOL(Quality of life)が下がると思っていて。そういった意味でも、こんなに効率的に過ごせる環境は他になかなかないと思っています。それに「ゆめが丘」からなら、横浜市内の大抵の場所へ電車とバスでアクセスでき、充分便利。今後も、車は所有しない予定です。購入費や維持費の分を、子どもの教育費などに使いたいと思っているんです。子どもが「やってみたい」と思ったことは、何でもやらせてあげたいですから。
「横浜」と聞くと、都会のイメージがありますが、「ゆめが丘」周辺は、静かで落ち着いた暮らしができる街です。いちご農園やバーベキュー場※があり、公園もたくさんありますよ。自然の中でいろいろな体験ができるから、子どもがのびのび育っていけそうです。
※「自然館泉ベリーキャンプ場」約850m・徒歩11分
通勤先は「日比谷」駅です。少し距離はありますが、相鉄線から東急東横線・三田線へ乗り入れているので一本です。始発の次の駅のため、朝は「座って通勤」できる可能性がありますね。それに、「2駅2路線」利用できて電車でカバーできる範囲が広い点も、ここで暮らす大きな魅力です。「都心に出るなら相鉄線、桜木町ならブルーライン」と使い分けができます。にぎやかな街へも出かけやすく、暮らす場所は静かな「ゆめが丘」で…という、バランスの良い暮らしが楽しめそうですね。
実は、戸建ても検討しました。ですが、今、25歳。この若い年齢で戸建てを持つと、「リフォームを繰り返して住み続けることになるのでは…?」と。それよりも、駅近のマンションで便利に暮らして、子どもが大きくなったら新築の戸建てに住み替えるなど、「いろいろな選択肢が持てた方がいいな」と判断したんです。若いうちに購入すると、ローン期間を長く取れて毎月の支払額を低く抑えられますし、早めに良い選択ができたと思っています。
「CDタイプバルコニー完成予想CG」
※表現されてる家具・調度品はイメージです。販売価格に含まれておりません。※眺望は、2024年3月に撮影したもの(8階相当)に一部画像加工処理をしたもので、実際とは多少異なる場合がございます。※住戸からの眺望や周辺環境は変わる可能性があり、将来にわたって保証されるものではありません。
「専用庭完成予想CG」
※隣接するフェンス等は表現しておりません。※表現されてる家具・調度品はイメージです。販売価格に含まれておりません。※専用庭の使用に関しては管理規約がございます。